正面

後姿

ファトゥム-00 底面にベース差し込み穴あり ベース接続ジョイントを使って保持することも可能です

中央ブロック左右に拡張パーツを付ければジャスティスを騎乗させることが可能になります

腕部 肩部の可動 肩は前方に大きく引き出すことが可能 肩付け根と上腕はBJ

腰部 首の可動 胴と胸部下の二か所が動くので可動の自由度は高いです、腰はBJ 首と頭部ともにBJ

脚部の可動 股関節、膝ともに良く動きます つま先が可動

左右別々に股関節ブロックごと前方にスライド可能

頭部 ツインアイはメタリック塗装

付属品 各種手首 ビームライフル シールド 連結状態用の柄 サーベル刃×2
バックパック拡張パーツ ベース接続ジョイント×2

左右の肩にあるビームブーメランの柄は脱着可能ですが武器として持たせることはできません

シールドはジョイントを介して肘にマウント、BJで角度調節ができます グリップは脱着可能

ファトゥム-00の左右ウィングはBJで自由に角度変更が可能

ROBOT魂フリーダムと 本体サイズはほぼ同じ

アクション
フォビドゥン相手にやっていたキック

MA-M20 ルプス・ビームライフル フォアグリップが可動

リアアーマーにマウント可能



MA-M01 ラケルタ・ビームサーベル サイドアーマーの柄を使用



連結状態 専用の柄があるのでそちらを使用



ファトゥム-00
エンジンブロック上部にあるM9M9ケルフス 旋回砲塔機関砲 基部でロール

先端のMA-4Bフォルティス ビーム砲 上下に可動

ファトゥムに騎乗 足裏のダボ穴でしっかり固定されるのでジャスティスが落下する心配はありません



フリーダムとOP再現

ここの共闘シーンは今見てもカッコいいわ!
リマスターじゃない方でのOPラストポーズ

リマスターでのOPラストポーズ
ザフトが地球連合軍との最終決戦に備え、地球連合軍から奪取したGAT-Xシリーズのデータを注ぎ込んで極秘裏に開発した新型MSであるジャスティスガンダム、同時期に開発されたフリーダムとは兄弟機にあたり「ナチュラルに正義の鉄槌を下し、コーディネイターの真の自由を勝ち取る」というスローガンがそれぞれの機体名の由来となっています
プロポーションはフリーダム同様で劇中の作画のいい時を再現したという感じで顔の造形もクセのないものになっていて文句なしのカッコ良さ
可動は全身がとにかく良く動き各種ポーズがよく決まるんですが、ファトゥムを水平展開させた際に頭部が埋もれてしまい見栄えが悪いのと肩が干渉して上と後ろ方向にほぼに動かせなくなる問題点が・・・さすがに劇中の二次元のウソをそのまま再現するのは無理にしてももう少し何とかしてほしかったところ
付属品は各種手首に基本武装がしっかり揃っていて巨大なフライトユニットのファトゥムも付属とボリュームはかなりのもの、差し替えで作中ほどではないにせよ横幅を広げつつジャスティスを騎乗させることが出来るのは素晴らしい(アニメだととんでもないサイズになってるしね)
フリーダムを持っている方には当然ながらオススメ、やはり2体セットで飾ってこその機体なので
